あたしの真正面に座って、それを観察していたマサキがあたしのおっぱいに手をのばした。
「物足りなさそうだから、手伝ってやる。」
両方の乳首を指でくりくりとなぶる。
あたしのアソコから愛液があふれだしてきて、もう指だけでは物足りなくなってきた。
「もうそろそろいいんじゃないの?」
マサキがあたしの手にバイブをもたせる。
あたしはバイブの先端でワレメをなぞった。
自分の手じゃないっていうだけで、かなり気持ちがいい。
バイブを愛液で少し濡らしてから、膣口にあてがって、ぐぐっと押し込む。
指とはくらべものにならない充実感があたしを満たしていく。
「あ・・・ああ・・・。」
バイブはあたしの秘肉をかきわけて押し広げ、あたしの最奥に到達した。
「あん・・・ん・・・。」
バイブの根元をもって、出し入れを繰り返しているうちに、だんだん高まってきた。
ビールを飲みながら、あたしの痴態をながめていたマサキは、急にあたしの中からバイブをひきぬいた。
もうちょっとでイきそうだったあたしは、ぼんやりとした目でマサキをみる。
マサキは飲み干したビール瓶の飲み口をあたしのアソコに近づけていた。
「え・・・ムリだよ!やめて!」
恐怖でわれにかえったあたしは、ヒザをマサキにおさえつけられて、ビール瓶の飲み口を
アソコにくっつけられた。
濡れて冷たいビール瓶の飲み口はすぐに、あたしの中に飲み込まれた。
「や・・・やだあ・・・。」
目をあけると、あたしのアソコからは茶色いビール瓶が生えていて、それをゆっくりとマサキが動かしている。
「あ・・・いや・・・。」
ぐちゅぐちゅといういやらしい音が室内に響いて、収まりかけていた快感がよみがえってくる。
「へえ。ビール瓶でも気持ちいいんだ。」
からかうようなマサキの口調に、頬かかあっとあつくなる。
「ちが・・・抜いてぇ・・・。」
恥ずかしさで首をふっても、マサキは手を止めてくれない。
ビール瓶に愛液がつたいだして、マサキがあたしの手にビール瓶をもたせると、あたしはイくことしか考えられなくなった。
「は・・・ああ・・・。」
マサキの目の前で、自分の手でビール瓶をアソコに出し入れしながら、イってしまったあたしは、次はマサキのペニスがほしいと願ったのだった。
ビール瓶をアソコに出し入れしながら・・
- 2007/11/28(水) 18:31:08|
- 黒く光っているバイブ|
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